14時ごろ、新入居者Oさんが来店し、書類などに記入捺印してもらう。女子に家財保険手続きをさせた。宅建主任者に重要事項説明をさせた。Oさんと一緒に部屋へ行くと、玄関タイルとトイレ便座が汚れていたので、リフォーム業者W社のT氏へその旨、電話したら「17:30ごろ、手直しに行く」と言う。
再度、Kさんが火災警報器を持参し、来店した。大家さんへ和室襖張替えについて確認の電話を入れると、「火災警報器は設置した物であり、外して持って来るのは可笑しい」といろいろ言っていたが、大家さんが負担することになった。原状回復費用見積書を訂正し、敷金精算書を作成して渡した。
夕方、洗浄便座と蛍光管を買いに行って来て、蛍光管交換に行くと、掃除屋が居て「暖房便座に汚れが浸み込んでこれ以上落ちない」と言われ、玄関タイルの錆は落ちないが、油汚れは落ちた。ある程度のところで了承した。


























